1993年に〈Too Pure〉からリリースされたSeefeelの革新的な1stアルバムが2025リマスター音源で待望のリイシュー!
PJ Harvey や Stereolabを輩出した〈Too Pure〉から、1993年にリリースされたSeefeelの1stアルバム『Quique』が〈Beggars Arkive〉から2025リマスター音源でリイシューされる。
シューゲイズ、アンビエント、エレクトロニカの要素を融合させ、革新的なサウンドで独自のスタイルを確立させた伝説的バンド・Seefeel。
1stアルバムとなる本作では、複雑なテクスチャーを背景に、脈動するリズムと幻想的なメロディが絡み合い、没入感のあるリスニング体験を生み出している。
バンドの先駆的なアプローチは「Climactic Phase #3」や「Industrious」などの楽曲で際立ち、中核メンバーとなるマーク・クリフォードの緻密なプロダクションと、サラ・ピーコックの繊細なボーカルが醸し出すドリーミーな雰囲気は、オーガニックとデジタルが融合した音世界を創り出した。
Beggars Arkiveによる今回の再発盤は、アビイ・ロード・スタジオのジェフ・ペッシュによってリマスタリング。
※こちらは参考音源です。2025リマスター音源ではなく、オリジナルの音源です。
TRACKLIST
A1. Climactic Phase #3 - 2025 Remaster
A2. Polyfusion - 2025 Remaster
B1. Industrious - 2025 Remaster
B2. Imperial - 2025 Remaster
C1. Plainsong - 2025 Remaster
C2. Charlotte's Mouth - 2025 Remaster
C3. Through You - 2025 Remaster
D1. Filter Dub - 2025 Remaster
D2. Signals - 2025 Remaster
品番 |
PURE374LP |
製造国 / 年 |
- / 2025 |
LABEL |
Beggars Arkive
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コンディション |
新品
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配送方法 |
宅配便
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備考 |
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